マジックスピード4は私には早すぎたか。。
昨年横浜マラソンでサブ4達成したんです。その時に履いた靴はアシックスS4+ YOGIRIでした。
そして、ある日お店でマジックスピード4を試し履きしてみたんです。なんかすごい履き心地よくて、買ってしまったんです。(後日にネットでですけど。)
たぶん、両方の靴を履いたことある方はわかるのではないかと思います、この感覚。
そして昨日愛媛マラソンに出たんですよね、マジックスピード4で。ウーン、なんだか、30KMくらいで足が進まなくなる感じ?そこまでは心地よく行けてたつもりなんですが。。
やっぱりサブ4ギリギリくらいの人はS4+がちょうどいいのかもね、と痛感したのでした。
※もちろん全て靴のせいだとは言わないけど気分的なのもあるしね。
今後は浮気せずにs4でいくぞ👍
久々のサブフォー
北海道のマラソンシーズンはもう終了のため、今シーズンラストレースとして少し遠出してきました!
https://www.matsuejo-marathon.jp/
こんなところまで走りに来てるんだから!と心理的なものもあってか?沿道熱い応援もあってか?走りやすいコースもあってか?冬の大会で気温が低いからか?途中歩かずに最後まで走り切ることができ、結果的には久々にサブフォーとなりました!
北海道の大会は暑い季節しかないので、やはりマラソンは涼しい季節に限りますね!
ちなみに新千歳空港からの直行便はなく、仙台経由の飛行機で行きました。
もちろん、前日は松江城、レース後は出雲大社へ。観光も最低限行くべきところは行けました!
オンライン英会話を始めてみた
オンライン英会話を始めてみた。
ずっとやろうやろうと思ってたんだけど、1ヶ月後にオーストラリア出張が入り。。。これはいい機会。決して流暢になれるともなろうとも思ってはいないけど、変に緊張せずに知ってる単語で、話せるようになれるといいな♪
ちなみにレアジョブ英会話のビジネスコースにしてます。月に1万円くらいですかね。決めては特になく、なんとなく。。。
基本は平日毎日受講予定です。今週は今のところパーフェクト。
札幌マラソン2021 オンラインチャレンジ参加中
昨年、今年とリアルマラソン大会がない中、初めてオンラインイベントに参加してみました。
札幌マラソン2021 オンラインチャレンジ!
https://satumara.sapporo-sport.jp/2021/
オンラインのマラソンはいくつかのパターンがありますが、札幌マラソン2021は、決まった期間に、好きな距離を走るという比較的緩めのイベントです。そしてトレッドミルで走って入力もok。普段ルネサンスで走る私にとっては参加しやすいイベントでした。参加費用も良心的。
手入力も可能ということで不正をしようと思えばできますが、わざわざお金払って参加して、不正をしようとするランナーはいないでしょう。。。
普段のトレーニングだと5kmくらいで妥協しそうになるところ、イベント参加中はあら不思議!頑張って10kmいけちゃいます!こういうモチベーションって必要なんだなー、と、思った次第です。
あと一週間、頑張ろう!
パトリックのスニーカー(シュリー)を修理
シュリーをしゅうり!😆
先日パトリックのスニーカーを修理してみました。カカトがだいぶへってたので。シュリーはアッパー(上側)も丈夫なので、カカトが減って捨ててしまうのはもったいない。
街の靴修理屋さんで修理しても行けるのか?
結果はこちら。
もう何回か履いてるので汚くてごめんなさい。全然行けますね。今後のパトリックはシュリーで決まり。
後ろの方まで靴底があるタイプだとちょっと難しいかもですね。シュリーより軽くてとても魅力的なんですけども。



wsl2のdocker deamonを自動起動させDocker Desktopなしで開発環境を構成する
Docker Desktopが有償化されるとのことで、改めて、Docker DesktopなしでWindows上でのdockerを使った開発環境が成り立つのかを試してみました。
普段dockerを使うも、基本はwsl2からしかコマンドでしか操作しておらず、Windows上でのDocker利用がDocker Desktopを使うと簡単だから、という理由で使っていました。そのため、Docker Desktopの画面を使って何かをするという機会は全くありません。また、普段の開発作業は、Visual Studio Codeをリモート接続してWSLに接続して使っています。
WSL2へのDockerのインストール
大きな流れとしては以下となります。
- Docker Desktopのアンインストール
- wslから現在のdocker関係をいったん削除
- wslにdocker-ceをインストール
- wslにdocker-composeをインストール
参考にしたのは以下のページです。
おわりに
上記の流れに沿って設定したWindows環境でマシンを再起動したところ、正常にdockerが起動されました。
またVisual Studio CodeからのWSL内プロジェクトへのリモートコンテナ接続も問題なく行えました。
もちろん遭遇していない問題についてはわかりませんが、今のところ一見問題なさそうです。